OpenEvidence LP

OpenEvidence|臨床のための生成AI
CLINICAL AI FOR PHYSICIANS

全米医師の半数以上が
選んだ「生成AI」

診療中の疑問を、日本語で質問。
医学文献・ガイドラインに基づく回答を、出典とともに。

  • 日本語対応
  • 出典を確認
  • 医師は無料
無料でOpenEvidenceを試す
OpenEvidence本サイトへ移動します
※登録時に医療従事者資格の確認が必要です
パソコンでOpenEvidenceを利用している様子
診療中に医学情報を確認する医師のイメージ
IN CLINICAL PRACTICE

診療中に、
こんな疑問はありませんか?

必要な医学情報を探し、複数の文献を読み解くには時間がかかります。

  • 専門外の疾患について、すぐに確認したい
  • 最新の治療選択肢やガイドラインを調べたい
  • 回答だけでなく、根拠となる文献も確認したい
HOW IT WORKS

日本語で聞く。
エビデンスで答える。

臨床で生まれた疑問を、そのまま日本語で入力。 OpenEvidenceは医学情報をもとに回答を整理し、根拠となる出典まで確認できる形で提示します。

日本語で質問英語への翻訳を挟まず、そのまま入力。
回答をすばやく確認複数の情報を読み解く時間を短縮。
出典まで確認回答だけでなく、根拠となる情報へ。
OpenEvidenceで日本語の回答と出典を確認する画面
日本語の回答と、根拠となる出典を確認
WHY OPENEVIDENCE

臨床の現場で使われる理由

「AIだから」ではなく、臨床で使うために必要な信頼性と使いやすさを。

01 / ADOPTION
全米医師の
半数以上

多くの医師が日常診療で利用

臨床現場での疑問解決や医学情報の確認を支える医療AIとして広く利用されています。

02 / EVIDENCE
医学情報に
根ざした回答

信頼できる情報へアクセス

NEJM、JAMA、NCCNなどとの公式なコンテンツ連携を通じ、臨床に必要な医学知識へアクセスします。

03 / TRANSPARENCY
回答だけでなく
出典まで

医師自身が根拠を確認できる

生成された回答をそのまま受け取るのではなく、引用された文献や根拠を確認しながら判断できます。

※上記は医学情報の出典・コンテンツ連携の一例です。
USED AT SCALE
1日170万件以上
の臨床相談
※本数値は広告掲載時の利用実績として想定した表記です。公開前にOpenEvidence本社の最新公式値・表記ルールをご確認ください。
FAQ

よくあるご質問

日本語で質問できますか?

はい。日本語で質問し、日本語で回答を確認できます。

回答の出典を確認できますか?

はい。回答には関連する出典が提示され、根拠となる医学情報を確認できます。

医師は無料で利用できますか?

医師向けの無料利用条件があります。日本からの登録条件や認証方法は、登録画面に表示される最新情報をご確認ください。

OpenEvidenceは一般的な生成AIと何が違いますか?

臨床での利用を想定し、医学情報に基づく回答と引用元の確認を重視して設計されています。

診療判断をOpenEvidenceだけで行ってよいですか?

OpenEvidenceは臨床情報の確認を支援するツールです。最終的な診断・治療判断は、患者ごとの状況を踏まえて医療従事者が行ってください。

次の臨床疑問を、
OpenEvidenceで。

日本語で質問して、医学情報と出典を確認。まずは無料で試してみてください。

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